35歳でエンジニアを志し、現在38歳の社内SEとして勤務しているからあげです。
最近徐々にではありますが日差しが温かくなってきましたね!
最近気付いたんです。
電車の暑さはしゃあない。相変わらず汗だくなのですがw特にバスです。
最近理解できないのがバスの暖房。
会社→徒歩(コート着てちょうど良い)→地下鉄(・・暑い時もある)→JR(基本暑くて死ぬ)
→徒歩(汗が冷えて死ぬ)→バス(足元に暖房???)
そう、足元は寒くないから普通の暖房にして?(^^;)
というわけで地面ばかり見て歩いているからあげの最近の七不思議でした。
IPv6結局使われていますか?
表題にある通り私は実感としてないかなと思います。
IPv4の枯渇問題は確かに存在します。
2011年にはIANAから配布される新規のIPv4はなくなり、現状はIP電話の増加やPC保有者が増えブロードバンド通信が拡大している状況です。
AWSにおいてもIPアドレスは有料で利用するかたちにここ数年で変わっています。
総務省的にはIPv4枯渇問題をICTの阻害要因と位置付けているようです。
確かにそうですよねと。
いろんなサービス始めようとするとIPアドレスが高いとか取得できないとかあってはならない状況ですよね。
- 効率的にIPアドレスを管理する→有料化してみたり
- NATを活用→共用っぽくグローバルIPアドレスを渡して通信するとか
- ここで出て来るのがIPv6
IPv6は通信の考え方が違うので、IPv4⇔IPv6の変換は机上の空論から現実味を帯びてきてというか通信で具体的な埋め込み方法などが確立されています。
プロバイダからレンタルされるONUやルータも順次IPv6対応の機種に代わっているのですが、実感としてどうでしょうか。
今までブラウザにIPv4アドレスを叩いて繋いでみたりする機会があったかと思いますが、正直気が引けますよね(^^;)16ビットが8つもあるんですから。
- 0は省略できたり(2001:268:e000:(ココとか):1)
- 先頭の0を省略できたり(2001:(ココとか)268:e000::1)
↑このように表記を省略できますが気が引けますよね。というかサイト側も対応しなければならないのです。
IPv6に対応しているサイトも増えてきましたが、まだまだIPv4が主流な気がしています。
まずはネットワーク関係者から少しずつでも浸透させていく必要があるでしょう(偉そう)。
しかし、実態に則してないのも身に着かない部分もあるので、基本を押さえておいて備える。が正しい考え方としちゃいましょう。
あ・・仕事の考え方について少し喋ってしまおうこの際。↓↓
ちょっと気になる考え方
私の考え方が全て正しいわけではありません。先に言っておきます。。。
大体考えすぎなので(^^;)
しかし、こんな考え方もあるのだなと。
1つ目
自分の役割をこなそう。
例えばある自衛官が制服を着て偶然災害にあってしまい近くに救命用ボートがあったが1人分のスペースしかありません。→通常文民は緊急避難として1人しか助からなくても他者は犯罪となりません。
2つ目
だれのために仕事してますか。
私が言えるわけ・・
まあまあ、(^^;)
ドライでいられない症候群なので、気になるのです。
深くは語りません。これは別にいつも気を付けて働いているわけではありませんが気になるなーと思っちゃう部分です。
寒さが寂しさを爆発させますね。。。
孤独が一番苦手やー
では!!!


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