30分チャレンジ!!みんなコメントください!!(笑)

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35歳からエンジニアを志し、現在38歳の社内SEとして勤務しているからあげです😊

30分以内で記事を作成して、率直な意見を書くことでどなたかの徳となればうれしいなと思って自分で作成したイベントです!!

題名がおもろいですが切実かも(^^;)モチベーションはしっかりありますが、反応をいただけるともっと良い記事が書けるかもしれません(笑)

冗談しか言っていませんが、今日エンジニアを志した頃から現在までに思ったことを書きます。

エンジニアといってもアプリ開発、ゲーム制作や新車を開発したりなどエンジニアと一言で言っても多種存在します。

話は逸れますが、皆さんスカイラインって知っていますか?

スポーツカーですよね、ヤン〇車ですよねとか色々思いつくと思いますが、簡単に言うとレースに勝つためだけに市販されたスポーツカーです。

水野和敏さんという開発者が「誰だって感性で判断して生きているんです。感性でモノづくりをすることは、そんなに難しいことじゃないですよ。」と意味の分からんことを言っていたという話ですw

1000万円を切る価格で世界のスポーツカーより早い車を作って売ってグループAで活躍しまくった車なのです。確か2位を周回遅れにしたとかしないとか。

iPhone作ったスティーブ・ジョブズさんとちょっと考え方が違いますが、共通点が実はあると思います。

スカイラインGTRを開発したチームは「世界に勝つ」をスローガンに開発に取り組み、iPhoneを開発したチームは「ポケットに入るコンピューターを作る。」を掲げていたそうです。

ぶっ飛んでますよね(^^;)

言ってることわかってます??

スカイラインGTRは、私が教習車の次に6年間くらい乗った車なので書かせてください。無事故無検挙、、、、無事故無違反です。暴走はしていません。

あの車は奇跡としか言えません。

ノーマルのRB26DETTエンジン。

一か所いじると怪物に変身するのですw

当時の市販車の馬力制限が280馬力で、エンジンの一部をちょちょっと整備すると倍近くのパワーをひねり出すエンジン。ヒツジの皮を被ったオオカミとよく言われたものです。

あの直列6気筒の咆哮を聞くとまた乗りたいな。。。と思ってしまうのです。

乗っていた頃は、一度として運転に飽きたことがありませんでした。

どうやって開発したんだ?とエンジニアを志した時に思い返し、一度聞いたことを思い出しました。

開発時は会社が傾くくらいにお金がかかっていたそうですwwwwwwww

つまり、iPhone開発の中心人物であるスティーブ・ジョブズさん(努力秘話がやばい)、スカイラインGTRを開発した水野和敏さん、ともにやることが狂っているのです(^^;)←共通点

やっちゃえ日産。まさに象徴してますよね。いつも日産っぽいなと笑ってしまいます。没頭した挙句、会社を何度も潰しそうになる日産www

現在はスカイラインGTRは立派な旧車という部類に入ってしまっていますが、それはそれで尊敬に値します。多分新車の時の倍くらいの価格してると思います。

結論、良い感性と世界一バ〇みたいなことを真剣にやって成功した方々とまとめちゃいます。

私はほとんどインフラ中心なので、時たま開発系のことをやると本当に身を削って作品を作っているのだなとGTRが頭を過りますw

外車ってかっこいいですか?iPadとかかっこいいですか?

以前は外国から見た日本車は外車。つまり日本車が一番良かった時があるのですよ!!

フェラーリはサーキットは走れないし、ベンツのSクラス乗っても正直セドリックとかと変わりません。真面目なのです。日本人。今になってこそ1000万円以上の値をつけて販売していますが、みんなに乗ってほしいから安くするのです。改めて言わせていただきます。バ〇か日産wwwそんな日産が大好きです。数億する外国のスポーツカーのレースに数百万の日本車が横に並び、レースに勝つのです。みんな外車試乗して、改めて日本車乗ってみてください。ほんとにいいものは売れるのです。

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