今日は大晦日、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
私は変わらず勉強をしておるのですが、昨日の夜唐揚げ作るときにつかった油の処理のために油吸着材(油すてるためのやつ)を買いにスーパーに出かけました。凄いですね年末の肉の金額が。。。
稼ぎ時なのか世間の雰囲気は👀勝手な洞察をしてみました。金銭感覚がバグってることを良いことに売り込むのですね。長い間公務員として勤務していたこともあり、そういったお金に対する図太い考え方を持ち合わせていないので勉強になります。
社会勉強をしたところで、本題のネスぺ対策ですね。↓↓↓
勉強方法と試験対策を再度整理してちゃんと合格に近づいているか確認してラストスパートをかけたい。これを目的に整理、現状の自己分析をします。
- 午後対策
- ネスぺシリーズ(書籍)
- 5カ年分解いて、解き方、解く時間配分、得意不得意の理解と基礎知識を身に着ける。つまり点の取り方を身に着ける。
- 自己分析
- 得意不得意は理解できており問題選択はできると判断
- 解く時間配分も理解した。午後1はスピード、出題者の出題意図を瞬時に判断できる問題に手を付ける。午後2はどうせ得意分野は出ないという考え方から基礎知識を武器に殴り込むw
- 基礎知識は、過去問学習において少しでも理解していない部分は、超基礎的な部分でもおさらいする。これを徹底しているけど更に広い範囲、さらに深く勉強する必要がある。基礎知識で負けない知識量がまだ足りないと反省。
- ネスぺシリーズ(書籍)
- 午前対策
- 過去問道場(ネット上の過去問)
- 午前1
- 応用情報技術者の過去問(令和元年から令和7年)
- 午前2
- ネットワークスペシャリスト過去問(平成21年から令和7年まで)
- 情報処理安全確保支援士(午前2の令和元年から令和7年)
- 過去問道場(ネット上の過去問)
これらを見て十分と言えるのだろうかと思っているのです。。。つまりよく言われる王道の勉強方法なのですが、今列挙しただけでも過去問を一通り勉強して、最初の問題に返ると良くて80%、悪くて60%しか脳内に残っていません。よくできています国家試験。しかも本番は過去問さえ勉強していれば解けるという問題ではないのです。
自己分析の結果
やはり基礎知識をもっと広く、もっと深く(スペシャリストと言われる領域まで)勉強する必要があるようです。
ここで国家試験の問題を作成されている頭良い方々の意地悪についても記載しておきます試験対策として(^^;)
具体的にやること
- 答えがわかっても、文字数制限で答えが書ききれない。又は文字数制限数に余裕があり修飾するための言葉選びでミスる。
- ⇒手書きで午後試験、5カ年分解く。これだけで常人なら脳がキャパる。正確に言うと新しい知識を取り入れても抜ける方が多くなり、基礎が固まらない。なので時々本番を想定して解いたことのない問題を試験形式で解いてみる程度にして、より深く知識の肉付けをしていく。
- 午前問題対策をやっていても範囲が広いことや難易度がキモい(午前午後ともに難易度キモい。)ことから、広い範囲に手を出しがちになってまう。
- ⇒年数は現状の年数で勝負。でないと現状に則さない知識も頭に入ってしまうのと、基礎は何年経とうと変わらない。このことから、今の範囲を徹底的に擦る。
全般
皆さん勘違いしないでくださいね。合格者のメモではありません(^^;)試験直前になって手が止まっているメンタルやられているただのおじさんの独り言です。
あとは人間を捨てて取り組めるか否かです🔥


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